JELADO(ジェラード)
Smoker shirt(スモーカーシャツ) インディゴストライプ 【JP11116】
残りSサイズ、Mサイズ、Lサイズ、XLサイズ、1(XXL)サイズ
Sサイズ
肩幅 42cm 身幅 51cm 着丈 70cm 袖丈 64cm
Mサイズ
肩幅 44cm 身幅 54cm 着丈 72cm 袖丈 65cm
Lサイズ
肩幅 46cm 身幅 57cm 着丈 74cm 袖丈 66cm
XLサイズ
肩幅 48cm 身幅 60cm 着丈 75cm 袖丈 67cm
1サイズ(XXL)
肩幅 50cm 身幅 63cm 着丈 75.5cm 袖丈 68cm

JELADO定番のスモーカーシャツが、今回インディゴストライプ生地で登場!
1930年代当時の"BIG YANK"社製のガチャポケワークシャツをベースに作られたアイテム。

左右非対称のポケットがインパクト抜群です。
生地はコットン100% セルヴィッチ インディゴストライプ生地。
先染めの生地で、深みのあるインディゴカラーが良いですね。
2種類のストライプ柄もアンティーク感があって良いですよ!!
こちらが特徴的なポケットで、左右の大きさが変わっている通称ガチャポケ!!

左胸の袋縫いポケットなどのディティールも、そのまま再現。

右側の大きなポケットは実用的に使えます。
小さなペン差しポケットも再現。

襟はダブルステッチ仕様。

ボタンはヴィンテージのワークシャツなどでもあるメタルボタンを使用。

カフスは山ポケなどであるストームカフスでなく、通常のカフスとなります。
こちらのカフスがヴィンテージのワークシャツの縫製をそのまま再現した作り。
画像のように、袖を開くと、
横に一直線に広がります。
分かり辛いですよね。。。
アップにすると、

こんな感じ!!
折り返しの部分のみにステッチが掛かり、カンヌキ止めのステッチがかかっていない一直線の縫い方。
一枚袖のカフス部分に切り込みを入れ、その切り込み部分を布で覆う(パイピング処理)を往復して縫うことから
"イッテコイ"と言われている縫製仕様。
実はこの縫製、古いヴィンテージのワークシャツなどでは多い仕様。
当時のアメリカの縫製ではスタンダードな縫い方だったんでしょうね。
こういった細かい縫製の再現などもJELADOのワークシャツの魅力ですね。

縫製は綿糸で、ダブルステッチ、トリプルステッチで縫う事で、当時のワークシャツらしさを、そのまま再現しています。

上糸と、

下糸の色を変えているのも、当時のワークシャツなどである縫製ですね。

裾はマチ付きで、空環縫いなどの仕様も再現。

肩のヨーク部分の幅が狭く、オールドワークシャツらしいデザインとなりますね。

170cm 65kgでSサイズ着用。
中にロンTeeなどを着て丁度良く着れます。
少し余裕を持って着たい方はMサイズ、ジャストで着たい方はSサイズで着れますよ!!
柔らかさのある生地なのでジャストサイズで着ても圧迫感無く着れるのも良いですね。

シルエットは、当時のワークシャツの様な腕周りの太さ、身幅なども無く、スッキリと着て頂ける現代的なシルエット。
生地感的にも厚くないので、真夏でも腕まくりで着て頂ける優秀過ぎるシャツ
ヴィンテージライクなデザイン、縫製と、スタイルを選ばず着れるシルエットで、老若男女問わず着て頂ける万能なシャツとなりますので是非ご覧ください。